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	<title>メイクアップ(化粧)のやり方</title>
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	<description></description>
	<lastBuildDate>Tue, 20 Jul 2010 11:21:28 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>パウダーファンデーションの塗り方</title>
		<link>http://roseyou.jp/108.html</link>
		<comments>http://roseyou.jp/108.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 11:18:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファンデーション]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスメイク]]></category>

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		<description><![CDATA[ファンデーションには、パウダータイプとリキッドタイプの2種類がありそれぞれ塗り方が違ったりするんですね。 パウダーファンデーションとリキッドファンデーションの違い パウダーファンデーションとリキッドファンデー]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- パウダーファンデーションの塗り方 --></p>
<p><img src="/img/face_make/foundation/02/06.jpg" width="500" height="375" alt="パウダータイプ　ファンデーションの塗り方" /></p>
<p>ファンデーションには、パウダータイプとリキッドタイプの2種類がありそれぞれ塗り方が違ったりするんですね。</p>
<p><img src="/img/face_make/foundation/02/08.jpg" width="500" height="375" alt="リキッド系とパウダー系" /></p>
<h2>パウダーファンデーションとリキッドファンデーションの違い</h2>
<p>パウダーファンデーションとリキッドファンデーションで、ちょっと違いがあるみたいです。代表的な特徴というと。</p>
<div class="point">
<h3>パウダーファンデーションの特徴</h3>
<p>手早く、ナチュラルな仕上がりに。ただし潤い感が少なく、よれやすい。</p>
</div>
<div class="point">
<h3>リキッドファンデーションの特徴</h3>
<p>保湿力、適度なカバー力もあり一番使用している方が多い。ただしパウダーに比べて手間がかかる。</p>
</div>
<p>ざっ簡単に紹介したんですけど、パウダーファンデーションとリキッドファンデーションでこういった違いがあるんですねー。</p>
<p>その人の肌の特徴、その日の肌の調子によって、ファンデーションを使い分けて使用するともう一流かもね♪</p>
<h3>敏感肌に優しいのはパウダーファンデーション</h3>
<p>ニキビ肌や、敏感肌の肩にはパウダーファンデーションがおすすめ。ちょっとお肌を休めたいときはリキッドよりもパウダーファンデーションを使用するとお肌に優しい♪</p>
<div class="step">
<dl>
<dt>使用したパウダーファンデーション</dt>
<dd>コフレドール　ラスティングパワーパクトＵＶ　ＳＰＦ２２・ＰＡ＋＋<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c72b02a.cf7a3a9b.0c72b02b.9aa73578/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcosmecube%2f10005240%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcosmecube%2fi%2f10025610%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcosmecube%2fcabinet%2fkihon4%2fimg55818729.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcosmecube%2fcabinet%2fkihon4%2fimg55818729.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a></dd>
</dl>
<p>今回、コフレドールのラスティングパワーパクトＵＶを使ってみました。サラッとしていて伸びやすく、ナチュラルな感じに仕上がるのが特徴。でもパウダーというためか、ちょっとよれやすい感じもした。まっこまめにつけ直せばいいんですけどね。</p>
<p><img src="/img/face_make/foundation/02/01.jpg" width="500" height="375" alt="コフレドール　ラスティングパワーパクトＵＶ　ＳＰＦ２２・ＰＡ＋＋の入れ物" /></p>
<p>コフレドール　ラスティングパワーパクトＵＶ　ＳＰＦ２２・ＰＡ＋＋の入れものは、こんな感じで、ちょーかわいい☆デザインがよかったので、ファンデーションのつけ方に関係ありませんが、写真にとってみました。</p>
<p>さて余計な話はやめにして、パウダーファンデーションの塗り方を紹介しますっ！！</p>
</div>
<h2>パウダーファンデーションの塗り方</h2>
<div class="step">
<h3>パウダーファンデーションを準備</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/02/00.jpg" width="500" height="375" alt="パウダーファンデーションの塗り方" /></p>
<p>さっきも言ったように、コフレドールのパウダーファンデーションを使って説明します。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>パフに粉をなじませる</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/02/02.jpg" width="500" height="375" alt="パフに粉をなじませる" /></p>
<p>パフに粉をなじませていきましょう。いろいろやり方はありますが、私の場合、ちょこちょこ粉をつけながらファンデーションを塗らず、合計2回しかファンデーションを付けません。だから、十分にパフに粉をなじませます。</p>
<div class="point">
<h3>なぜこまめにファンデーションを付けないの？</h3>
<p>何度も付けて塗ってをすると、ファンデーションがムラになりやすい。だから十分にファンデーションをなじませ顔の半分ずつを塗っていきます。</p>
<p>これはあくまで、私のやり方だから、このやり方が合わなかったらいつも通り、自分のやり方でやってね。</p>
</div>
</div>
<div class="step">
<h3>基本は筋肉の流れにそってファンデを伸ばす</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/02/03.jpg" width="500" height="375" alt="筋肉の流れにそってファンデーションを伸ばす" /></p>
<p>筋肉の流れにそってのばしていく事できれいに仕上がり、更に崩れにくくなります。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>ファンデを顔の中心から外側へ伸ばしていこう</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/02/04.jpg" width="500" height="375" alt="顔の中心から外側へ伸ばしていこう" /></p>
<p>パウダーファンデーションは、顔の中心から外側へのばしていこう。必ずこの順番でファンデーションを塗るってわけじゃないけど、基本的にはこの順番で塗ると楽チンです。</p>
<p><strong>『頬→あご→おでこ→目の下→目の上→鼻筋→鼻下』</strong></p>
<p>あとファンデーションの塗り残しが起こりやすいのが『目の際、鼻横、口角』です。ここも忘れずにファンデーションを塗ろうね。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>フェイスラインも忘れずに</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/02/05.jpg" width="500" height="375" alt="フェイスラインも忘れずに" /></p>
<p>ファンデーションを塗るのを忘れがちなのがファイスライン。フェイスラインを塗らないと場合によっては顔と首元の色が全然違う事になる。これだとどうしてもバランスが悪い。</p>
<p>だから首元も忘れずにファンデーションをつけるのを忘れずに。</p>
</div>
<h2>パウダーファンデーションの塗り終わりと画像</h2>
<p><img src="/img/face_make/foundation/02/07.jpg" width="500" height="375" alt="パウダーファンデーションの塗り終わり" /></p>
<p>簡単ですが、パウダーファンデーションが塗り終わりました☆まだ若い！？からパウダーファンデーションだけでも外で歩けるかも(笑)。いややっぱりじっかりメイクをしないとでれん・・・</p>
<p>ホント基本的なパウファーファンデーションの使い方となりましたが、みなさんの参考になれば嬉しいです！！</p>
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	</item>
		<item>
		<title>コンシーラーを使った目の下のくまの消し方</title>
		<link>http://roseyou.jp/105.html</link>
		<comments>http://roseyou.jp/105.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 08:11:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コンシーラー]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスメイク]]></category>

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		<description><![CDATA[コンシーラーを使った目の下のくまの消し方 働きすぎ、そして遊びすぎ！？で疲労たまりまくりっ！。そんな時は決まって、アレが出てくるわけです。そう目の下のくまです。 今日はコンシーラーの基本的な使い方。コンシー]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- コンシーラーを使った目の下のくまの消し方 --></p>
<p><img src="/img/face_make/concealer/01/06.jpg" width="500" height="375" alt="コンシーラーの使い方" /></p>
<ul class="youtube">
<li><a href="http://www.youtube.com/watch?v=mzw552bFMuU" rel="vidbox" title="コンシーラーを使った目の下のくまの消し方">コンシーラーを使った目の下のくまの消し方</a></li>
</ul>
<p>働きすぎ、そして遊びすぎ！？で疲労たまりまくりっ！。そんな時は決まって、アレが出てくるわけです。そう目の下のくまです。</p>
<p>今日はコンシーラーの基本的な使い方。コンシーラーを使って目の下のくまの消し方を紹介します。</p>
<p>コンシーラーさえ、うまく使えれば寝不足だってヘッチャラ♪(寝不足はお肌の大敵です。注意しましょうw)</p>
<h2>コンシーラーを使う順序</h2>
<div class="step">
<ul class="point">
<li class="title">コンシーラーを使う順序に注意</li>
<li>リキッド系ファンデを使うときは、後にのせる</li>
<li>パウダリーファンデを使うときは、前にのせる</li>
</ul>
<p>知ってました？。<br />
コンシーラーって、ファンデーションの種類により、使う順番が変わったりするそうです。コンシーラーを使う順序を間違えるとファンデーションのノリが悪くなったり、コンシーラーがうまく乗らなかったりします。ご注意を。</p>
<p><img src="/img/face_make/concealer/01/07.jpg" width="500" height="375" alt="コンシーラーの順序" /></p>
<p>リキッド系ファンデーションを使うときは、コンシーラーを後に塗り、パウダリーファンデーションを使うときは前に塗っていきましょう。</p>
</div>
<h2>コンシーラーの色の決め方</h2>
<div class="step">
<h3>ファンデと同色かワントーン明るめがおすすめ</h3>
<p><img src="/img/face_make/concealer/01/00.jpg" width="500" height="375" alt="ファンデーションの色" /></p>
<p>暗いとどうしても、黒ずんだ感じになっちゃうので、ファンデーションと同じ色、もしくはワントーン明るめの色を選ぶといいかも。そのくらいのコンシーラーを選んだ方が肌になじませやすく簡単♪</p>
<p>あまり明るいコンシーラーを選ぶとパンダちゃんになっちゃうから注意してね。一番確実なのはデパートの化粧売り場のカウンターで選んでもらう事です。彼女達はプロなのであなたにあったコンシーラーを選んでくれますよ☆</p>
</div>
<h2>コンシーラーで目の下のクマを消してみよう</h2>
<div class="step">
<h3>手の上でコンシーラーを柔らかく</h3>
<p><img src="/img/face_make/concealer/01/01.jpg" width="500" height="375" alt="手の上でコンシーラーをこねる" /></p>
<p>コンシーラーを画像のように、手の上に置き柔らかくしましょう。柔らかくする事で伸びがよくなって塗りやすい＆なじませやすくなります♪</p>
<p>リキッドファンデーションを使っている方は、手の甲に残ったファンデーションとコンシーラーを混ぜてあげるといいですね。肌の色になじみやすく自然な色に☆</p>
</div>
<div class="step">
<h3>目の下にコンシーラーを塗る</h3>
<p><img src="/img/face_make/concealer/01/02.jpg" width="500" height="375" alt="目の下にコンシーラーを塗る" /></p>
<p>隠したい場所(クマ)に線を入れるよう均一に伸ばしていきます。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>指でパッティング</h3>
<p><img src="/img/face_make/concealer/01/03.jpg" width="500" height="375" alt="指でパッティング" /></p>
<p>指でパッティングしなじませていきます。コンシーラーのまわりを中心にパッティングしていくとグー。</p>
<p>コンシーラーを塗った輪郭がぼけ、自然な仕上がりに一歩近づきます。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>パフでパッティング</h3>
<p><img src="/img/face_make/concealer/01/04.jpg" width="500" height="375" alt="パフでパッティング" /></p>
<p>まずコンシーラーがついている部分をパッティングしていきます。というのは、コンシーラーは油分が多いから。いらない油分を飛ばして密着させるわけです☆</p>
<h3>コンシーラーの回りをなじませる</h3>
<p>油分を飛ばしたら、コンシーラーの回りをパフでなじませましょう。厚い部分があったりすると目立つので、均一になるようコンシーラーをなじませましょう。</p>
</div>
<h2>コンシーラーでくまが消せた♪</h2>
<p><img src="/img/face_make/concealer/01/05.jpg" width="500" height="200" alt="コンシーラーでクマがけせた" /></p>
<p>左の目が、コンシーラーを使った方。目の下のくまが消えてますね♪</p>
<p>目のくまが消えれば、表情が明るく見えて健康的に見える☆これなら、寝不足後の目の下のくまも怖くない♪</p>
<p>コンシーラーはがんばって働く(遊ぶ！？)女性の強い味方ですねー</p>
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	</item>
		<item>
		<title>化粧下地を使って化粧崩れを防ごう</title>
		<link>http://roseyou.jp/101.html</link>
		<comments>http://roseyou.jp/101.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 09:45:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファンデーション]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスメイク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://roseyou.jp/?p=101</guid>
		<description><![CDATA[化粧下地を使って化粧崩れを防ごう 化粧下地を使わず、直接ファンデーション使っちゃうって人が意外に多いみたい。でも化粧下地を使うとこれだけいい事があるんですよ。 化粧下地を使うとこんな効果がある 化粧くずれ防止]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- 化粧下地を使って化粧崩れを防ごう --></p>
<p><img src="/img/face_make/foundation/01/02.jpg" width="500" height="375" alt="化粧下地を使って化粧崩れを防ごう" /></p>
<ul class="youtube">
<li><a href="http://www.youtube.com/watch?v=t9eQtruhmvU" rel="vidbox" title="化粧下地を使って化粧崩れを防ごう">化粧下地を使って化粧崩れを防ごう</a></li>
</ul>
<p>化粧下地を使わず、直接ファンデーション使っちゃうって人が意外に多いみたい。でも化粧下地を使うとこれだけいい事があるんですよ。</p>
<div class="step">
<ul class="point">
<li class="title">化粧下地を使うとこんな効果がある</li>
<li>化粧くずれ防止（ファンデーション持ちキープ）</li>
<li>毛穴補正</li>
<li>乾燥防止(保湿効果)</li>
<li>余分な皮脂を吸収</li>
<li>肌表面をなめらかに</li>
</ul>
<p>と、化粧下地を使うことで肌のお悩みも解消されるんです！なんといっても下地を使用、使用しない・・・ではファンデーションのりもだいぶ変わってきますしファンデーション持ちもグンとＵＰしますよ♪</p>
<p>ただ化粧持ちをよくするだけじゃなく、最近ではUVカット成分が入った化粧下地もありますよね。真っ白なお肌を維持するためにもこれからの夏の時期必須アイテムとなりそう★</p>
</div>
<h2>今回使った化粧下地</h2>
<div class="step">
<h3>コフレドール　ラスティングパワーステイフィックスＵＶ</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/01/00.jpg" width="500" height="375" alt="化粧下地" /></p>
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c2650e0.3f3a09bd.0c2650e1.3ede3062/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcosmeticroyal%2f4973167433744%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcosmeticroyal%2fi%2f10004110%2f" target="_blank">コレ</a>が私が愛用している化粧下地。伸びがいいから短時間ですいすい化粧下地を塗ることができます。忙しい朝にもぴったり♪ではさっそく化粧下地を塗っていきましょう。</p>
</div>
<h2>化粧下地の使い方</h2>
<div class="step">
<h3>手の甲に化粧下地を置く</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/01/01.jpg" width="500" height="375" alt="手の甲に下地を置く" /></p>
<p>まさか顔に直接プッシュする人いませんよね(笑)</p>
<p>化粧下地は手の甲に載せて使います。大きさでいうとパール一つ分。これだけあれば顔全体に化粧下地を広げる事ができます。</p>
<p>化粧下地のよって、下地の伸びのよさが違うから、パール1つ分ってのは、あくまで目安。試し試しやってみて、自分で適量を見つけようね。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>化粧下地を顔に置いていく</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/01/02.jpg" width="500" height="375" alt="化粧下地を置いていく" /></p>
<p>化粧下地を一気に顔全体に広げるのではなく、画像のように『おでこ、鼻、アゴ、左右の頬』の合計5点に置いていこう。</p>
<p>こうやって化粧下地を載せてあげると、ムラになりにくく均一に化粧下地を伸ばす事ができます。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>顔の内から外へ伸ばす</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/01/03.jpg" width="500" height="375" alt="顔の内から外に伸ばす" /></p>
<p>指先だけで化粧下地を広げるとムラになりやすいので、手のひら全体を使って化粧下地を伸ばしていきましょう。</p>
<p>画像のように、内側から外側に向かって手のひら全体で引き上げる伸ばしていくと、ムラができにくいです。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>指の腹で軽く弾ませる</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/01/04.jpg" width="500" height="375" alt="指の腹で軽く弾ませます" /></p>
<p>特に崩れやすい部分は、指の腹で軽く弾ませながらなじませていきます。するとファンデーションの乗りもよくなり化粧崩れがしにくくなります。</p>
<p>化粧下地はたくさんつければいいってものではありません。たくさん化粧下地をつけると逆に化粧崩れの原因になるから、つけすぎないよう注意しよう。</p>
<p>あっもちろん、首筋も忘れずに化粧下地を塗り伸ばそう。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>目のまわりもしっかり化粧下地をぬる</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/07.jpg" width="500" height="375" alt="目の回りはやさしく" /></p>
<p>目の回りは、塗りにくく意外に塗れてない事が多い。しかも皮膚が薄くて繊細だからゴシゴシ塗っちゃいけません。</p>
<p>指の先に化粧下地をつけて、優しくムラなく塗っていこうね。これで化粧下地の出来上がり。</p>
<p>これでファンデーションのもちがいつもよりよくなるはず♪</p>
</div>
<h3>カラー下地(コントロールカラー)</h3>
<p>カラー下地という最初から色が入っている下地があるみたい。カラー下地の事をコントロールカラーとも言うらしいです。</p>
<p>わざと色のついたコントロールカラーを使う事で、お肌の持っているお悩みを解決できる事もあるんです。</p>
<p>コントロールカラーには、何色かありこのように使うらしいです。</p>
<ul class="point">
<li class="title">肌別のお勧めコントロールカラー</li>
<li>赤ら顔　グリーン又はブルー</li>
<li>肌ムラ　専用ベース</li>
<li>青白い肌　ピンク又はオレンジ</li>
<li>黄色い肌　オレンジ</li>
</ul>
<p>カラー下地を使えばあなたの肌の問題も解決！？</p>
<p>こんなお肌の問題をかかえていたら、ファンデーションなどで調整もいいですが、カラー下地でやってみるのも1つの方法です。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>化粧崩れしないファンデーションの付け方</title>
		<link>http://roseyou.jp/97.html</link>
		<comments>http://roseyou.jp/97.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Jun 2010 00:10:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファンデーション]]></category>
		<category><![CDATA[フェイスメイク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://roseyou.jp/?p=97</guid>
		<description><![CDATA[化粧崩れしないファンデーションの付け方 ベース作りってとても大切！！ベースがしっかりできていれば、次のメイクもはかどりますよね！ 今回は化粧崩れしないファンデーションの付け方とちょっとしたテクを紹介したいと]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- 化粧崩れしないファンデーションの付け方 --></p>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/17.jpg" width="500" height="375" alt="化粧崩れしないファンデーションの付け方" /></p>
<ul class="youtube">
<li><a href="http://www.youtube.com/watch?v=hWQP47gDp0I" rel="vidbox" title="化粧崩れしないファンデーションの付け方">化粧崩れしないファンデーションの付け方</a></li>
</ul>
<p>ベース作りってとても大切！！ベースがしっかりできていれば、次のメイクもはかどりますよね！</p>
<p>今回は化粧崩れしないファンデーションの付け方とちょっとしたテクを紹介したいと思います。まずファンデーションを塗るまえにこれを準備しよう</p>
<div class="step">
<ul class="point">
<li class="title">ベースメイクに準備するもの</li>
<li>化粧下地</li>
<li>リキッドファンデーション</li>
<li>コンシーラー</li>
<li>メイクアップパウダー（粉おしろい）</li>
<li>フェイスブラシ</li>
<li>メイクアップパフ（リキッドファンデーション用）</li>
</ul>
<p>373的には、化粧下地、リキッドファンデーションにはこちらがオススメ。</p>
<h3>コフレドールラスティングパワーステイフィックスＵＶ</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/00.jpg" width="500" height="375" alt="コフレドールビューティエッセンスリクイド　ＳＰＦ２１・ＰＡ＋＋" /></p>
<p>ファンデーションとの密着力大、陶器肌のような下地作りをしてくれます。</p>
<h3>コフレドールビューティエッセンスリクイド</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/01.jpg" width="500" height="375" alt="コフレドールビューティエッセンスリクイド　ＳＰＦ２１・ＰＡ＋＋" /></p>
<p>特徴は特徴　うるおい・ハリ・ツヤ感を大いに演出してくれます。キメの細かいＲＭＫにすごく近いファンデーンです。</p>
</div>
<p>さっそくベースメイクをやってみよう♪</p>
<h2>化粧下地の塗り方</h2>
<div class="step">
<h3>化粧下地をおいていこう</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/04.jpg" width="500" height="375" alt="下地をおいていこう" /></p>
<p>化粧下地をパール１粒分くらいの大きさを手の甲にプッシュ！手の甲に置いた化粧下地を顔においていきます。</p>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/05.jpg" width="500" height="375" alt="化粧下地を顔におく" /></p>
<p>そして化粧下地を五点置き（おでこ、両頬、鼻、あご）していこう。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>化粧下地を顔全体に伸ばす</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/06.jpg" width="500" height="375" alt="化粧下地を顔全体に伸ばす" /></p>
<p>顔全体にムラなくのばしていきます。のばし終わったら内側から外側へ手のひら全体で引き上げるように薄くムラなく密着させながらのばしていきます。</p>
<div class="point">
<h3>化粧下地の塗りすぎに注意</h3>
<p>地はつけすぎると逆に化粧崩れしやすくなってしまうからポイントは薄く！特に崩れやすい小鼻まわりや目の下などは軽く指の腹で弾ませながら密着させると崩れにくくなるよ！</p>
</div>
</div>
<div class="step">
<h3>まぶたにもしっかり下地をおいていこう</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/07.jpg" width="500" height="375" alt="まぶたにもしっかり下地をおいていこう" /></p>
<p>目のまわりの皮膚は特に薄いので、手の甲に余った化粧下地を薄くまぶたにつけて優しくのばしていこうね＾＾</p>
</div>
<div class="step">
<ul class="point">
<li class="title">そもそも化粧下地の役割は？</li>
<li>毛穴補正</li>
<li>くすみ、赤み、色ムラ補正</li>
<li>肌表面をなめらかにします</li>
<li>乾燥防止</li>
<li>化粧崩れ防止</li>
<li>余分な皮脂を吸収</li>
</ul>
<p>などとお肌のお悩みも解消されるのです☆</p>
<ul class="point">
<li class="title">肌悩み対応＝カラー下地</li>
<li>赤ら顔　グリーン又はブルー</li>
<li>肌ムラ　専用ベース</li>
<li>青白い肌　ピンク又はオレンジ</li>
<li>黄色い肌　オレンジ</li>
</ul>
</div>
<h2>リキッドファンデーションの付け方</h2>
<div class="step">
<h3>リキッドファンデーションを手の甲に出す</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/08.jpg" width="500" height="375" alt="リキッドファンデーションを手の甲に出す" /></p>
<p>こちらもパール１粒分を目安に☆（出しすぎ、付けすぎは崩れやすくなるのでこちらも少量でＯＫ）</p>
</div>
<div class="step">
<h3>リキッドファンデーションをなじませる</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/09.jpg" width="500" height="375" alt="リキッドファンデーションをなじませる" /></p>
<p>次にパフで１０回程パッティングを行ってから頬全体へリキッドファンデーションを伸ばしていきます。伸ばしていくときも軽くパッティングしながら内側から外側へ。</p>
<p>この要領で反対の頬も同じようにつけていきます。まぶたは下地と同様、少量を優しくつけていきます。</p>
<h3>おでこのなじませ方</h3>
<p>眉間の少し上にファンデをおき、グルグルなじませたら、１０回パッティング→おでこ左右にパッティングしながらのばしていきます。</p>
<p>そのまま鼻筋を降りて、小鼻の上にも少量をおき小鼻、小鼻回りをパフでなじませていきます。</p>
<h3>あごのなじませ方</h3>
<p>あごも同じくファンデをグルグルなじませたら１０回パッティング→フェイスラインへパッティングしながらのばしていきます。</p>
<h3>リキッドファンデーションの仕上げ</h3>
<p>パフの半対面（綺麗な面）を使って顔全体をパッティングします。こうすることでなじみがよくなります。</p>
<p>これでリキッドファンデーションは完成です！！！</p>
</div>
<div class="step">
<h3>ファンデーションの種類について</h3>
<p>今回はリキッドを使用していますが、自分のお肌に合うファンデーション選びをすることが大切☆</p>
<p>ファンデーションにどんな種類があるのか簡単に説明しますね。</p>
<ul>
<li>リキッドファンデーション　一般的に一番使用率が高い。しっかりとフィット感がある</li>
<li>スティック　カバー力大、夏に強い、よれにくい</li>
<li>パウダー　一番手早くつけられる、ナチュラルな仕上がり</li>
<li>エマルジョン　しっとり、なめらかな自然なツヤ感</li>
</ul>
</div>
<h2>コンシーラーの付け方</h2>
<p>ファンデーションで隠せなかった肌トラブル（くま、ニキビ等）を隠していきます。必要ない方はつけなくてＯＫです♪</p>
<div class="step">
<h3>手の甲で合わせる</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/12.jpg" width="500" height="375" alt="コンシーラーをあわせる" /></p>
<p>手の甲でコンシーラーを混ぜあわせ肌に合った色に調整しよう。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>隠したい場所にコンシーラーを伸ばす</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/13.jpg" width="500" height="375" alt="隠したい場所にコンシーラーを伸ばす" /></p>
<p>色の違う箇所(隠したい箇所)に指でとったコンシーラーを伸ばしていきます。</p>
<p>更に指でパッティング市コンシーラーを自然に広げていきましょう。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>パフでパッティング</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/14.jpg" width="500" height="375" alt="パフでパッティング" /></p>
<p>パフでパッティングしていこう！（いらない油分をとばして密着させます）</p>
<p>その周りをパフでなじませます。うまくなじませないとコンシーラーを塗った部分がまるわかりになっちゃうから丁寧になじませようね。</p>
</div>
<h2>ファンデーションをより長持ち・綺麗に演出するテク</h2>
<div class="step">
<h3>パフにパウダーをのせる</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/15.jpg" width="500" height="375" alt="パフにパウダーをのせる" /></p>
<p>パフにパウダーをのせていこう。ちょとっとのせるだけじゃダメだよ。けちると効果半減。画像にあるくらいの量をのせようね。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>パフをもみ込む</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/16.jpg" width="500" height="375" alt="パフをもみ込む" /></p>
<p>よくもみこみ、パウダーをパフの中へしっかりと入れ込みます。（下へ向けてお粉が落ちなかったらＯＫです）</p>
</div>
<div class="step">
<h3>顔全体にパッティング</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/17.jpg" width="500" height="375" alt="顔全体にパッティング" /></p>
<p>おでこから軽くパッティングするようにつけていきます。（粉浮きするぐらい）。細かい部分（目、小鼻、口のまわり）はパフを半分に折り曲げてつけていこう！</p>
</div>
<h3>余分な粉をファイスブラシで落とす</h3>
<p><img src="/img/face_make/foundation/00/18.jpg" width="500" height="375" alt="余分な粉をファイスブラシで落とす" /></p>
<p>最後に余分なお粉をフェイスブラシで落としていきます。これで出来上がり★</p>
<p>ちょっと難しかった？でも今回のファンデーションのつけ方をしておくと、すごい化粧持ちがよくなります♪ぜひ試してみてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>正しいクレンジングのやり方</title>
		<link>http://roseyou.jp/95.html</link>
		<comments>http://roseyou.jp/95.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 May 2010 12:04:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クレンジング]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://roseyou.jp/?p=95</guid>
		<description><![CDATA[クレンジングって正確には洗顔とかじゃなく、ファンデーションなどのメイク汚れをとる事を言います。クレンジングをしておくと洗顔効果がアップ。この機会に正しいクレンジングを覚えちゃおう。 クレンジングの種類 クレ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- 正しいクレンジングのやり方 --></p>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/06/12.jpg" width="500" height="375" alt="正しいクレンジング"></p>
<p>クレンジングって正確には洗顔とかじゃなく、ファンデーションなどのメイク汚れをとる事を言います。クレンジングをしておくと洗顔効果がアップ。この機会に正しいクレンジングを覚えちゃおう。</p>
<div class="step">
<h2>クレンジングの種類</h2>
<p>クレンジング材には、いくつか種類があるみたいです。簡単にクレンジング剤を紹介しますね。</p>
<h3>クリームタイプ</h3>
<p>角質をケアしながらメイクを落とします。<br />
（個人的な感想）・・・洗い上がりもしっとり！綺麗に落ちます</p>
<h3>ミルクタイプ</h3>
<p>肌にうるおいを与えながらメイクを落とします。<br />
（個人的な感想）・・・洗い上がりがちょっとべたつく感じ。。。</p>
<h3>オイルタイプ</h3>
<p>ウォータープルーフタイプのメイクまですっきり落とします。<br />
（個人的な感想）・・・ハードメイクが多いわたしにとってさっぱり綺麗に落ちてくれます。ただつっぱり感・乾燥が残るかも。</p>
<h3>ローションタイプ</h3>
<p>コットンに含ませふきとるだけでスピーディーに落とせます。<br />
（個人的な感想）・・・ふき残りが心配・・・。あまりおススメしないかもです</p>
<h3>ジェルタイプ</h3>
<p>うるおい残してしっかり落とす！<br />
（個人的な感想）・・・つけた感じはぬるぬるして気持ち悪いけど洗い上がりはしっとり綺麗に落としてくれます</p>
</div>
<p>今回使ったのはジェルタイプのクレンジング☆だいたいさくらんぼ粒位が目安だよ。</p>
<h2>クレンジングスタートっ！！</h2>
<div class="step">
<h3>クレンジングジェル塗布</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/06/02.jpg" width="500" height="375" alt="クレンジングジェルをぬっていく"></p>
<p>まずは額・頬・鼻・あごの五点にクレンジング剤をおいていこう！</p>
<p>このようにクレンジングジェルを複数箇所に配置する事で顔全体にジェルがのばしやすくなる。</p>
<p>一箇所からのばしたりすると、広がりがわるく十分にクレンジング材が広がらない事があるから最初にクレンジング剤を配置させようね。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>クレンジング剤をのばしていこう</h3>
<p>クレンジング剤を顔全体にのばしていきましょう。クレンジング剤が顔全体に行き届いたらまず最初にベースクレンジング！</p>
</div>
<div class="step">
<h3>ベースクレンジング</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/06/03.jpg" width="500" height="375" alt="ベースクレンジング"></p>
<p>あごからこめかみに向かってクルクルとマッサージするかのようにクレンジング</p>
</div>
<div class="step">
<h3>鼻のまわり</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/06/07.jpg" width="500" height="375" alt="鼻のした"></p>
<p>鼻の下って意外にファンデーションとかが残りやすい。特に付け根の部分をマッサージしながらクレンジングしていこう。</p>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/06/08.jpg" width="500" height="375" alt="鼻のまわりをクレンジング"></p>
<p>鼻側面と鼻筋も同様にクレンジング。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>目のまわり</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/06/06.jpg" width="500" height="375" alt="目のまわりをクレンジング"></p>
<p>特にメイクが残りやすい目元は先に『<a href="http://roseyou.jp/86.html" title="目元のクレンジング">目元のクレンジング</a>』をやっておこう。そしてから普通のクレンジングで残ったメイクをとると完璧。</p>
<p>ここまでの『ベースクレンジング』『鼻のまわり』『目のまわり』を各4回ずつクルクルとマッサージするようにクレンジングしていきます。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>額のクレンジング</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/06/04.jpg" width="500" height="375" alt="ひたいのクレンジング"></p>
<p>おでこは何もないから、比較的クレンジングしやすい。クルクルとマッサージしていこうね。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>ぬるま湯でクレンジング剤を流す</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/06/10.jpg" width="500" height="375" alt="ぬるま湯でクレンジング剤を流す"></p>
<p>ぬるま湯でクレンジング剤を流しましょう。ぬるま湯を使うと汚れが取れやすい♪</p>
</div>
<div class="step">
<h3>顔を拭いてクレンジング完了♪</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/06/11.jpg" width="500" height="375" alt="顔を拭いてできあがり"></p>
<p>顔をゴシゴシするとお肌が痛んじゃう！だから顔をふく時は、やさしくポンポンとふきとろうね。</p>
</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>正しい洗顔方法</title>
		<link>http://roseyou.jp/93.html</link>
		<comments>http://roseyou.jp/93.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 16 May 2010 09:40:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クレンジング]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://roseyou.jp/?p=93</guid>
		<description><![CDATA[いくらいい化粧水、乳液を使っていても洗顔を正しくできていないと効果半減。 もちろん洗顔ができてないと、ニキビの原因にも。個人差はあるけど、洗顔でニキビは治る場合が多いみたい。正しい洗顔方法をマスターしない]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- 正しい洗顔方法 --></p>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/05/08.jpg" width="500" height="375" alt="正しい洗顔方法"></p>
<p>いくらいい化粧水、乳液を使っていても洗顔を正しくできていないと効果半減。</p>
<p>もちろん洗顔ができてないと、ニキビの原因にも。個人差はあるけど、洗顔でニキビは治る場合が多いみたい。正しい洗顔方法をマスターしないとね。</p>
<div class="step">
<ul class="point">
<li class="title">洗顔を怠ると…</li>
<li>汚れがたまり、吹き出物の原因に</li>
<li>角質層が厚くなり潤いがなくなる</li>
<li>新陳代謝がうまくいかず、老化が早まる</li>
</ul>
<p>洗顔を怠るだけで、実はお肌に悪影響なことばかり！（恐ろしい～！！）</p>
</div>
<p>特にニキビ等で悩んでいる方！！洗顔でニキビは治る場合が多いです。洗顔から１度見直してみましょう＾＾</p>
<div class="step">
<div class="point">
<h3>ニキビ跡改善には・・・</h3>
<ul>
<li>ピーリング効果のある洗顔で皮膚の新陳代謝を促し、しっかり保湿することで肌表面の角質がはがれ、新しい肌ができるので、多少期間はかかりますが薄くなり、続けることで綺麗に治ることがあります。とくにニキビで悩まれているかたに・・・</li>
<li>顔は泡立てをしっかりと泡でやさしく丁寧に行う</li>
<li>シャンプーをしっかり洗い流すことも大事</li>
<li>不規則な生活×　栄養バランスのとれた食事も大事です</li>
</ul>
</div>
<p>では洗顔方法を紹介します</p>
</div>
<h2>正しい洗顔でニキビ予防</h2>
<div class="step">
<h3>十分に洗顔用の泡を作る</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/05/00.jpg" width="500" height="375" alt="洗顔用の泡を作る"></p>
<p>これは前回紹介したと思いますが手を抜かずしっかりと泡立てを完成させましょう！</p>
<p>洗顔用の泡をうまくつくれると、汚れもよく落ちるしお肌に刺激も少ない。正しい泡の作り方については下記ご覧くださいませー</p>
<ul>
<li><a href="/91.html" title="手で洗顔用の泡を作る方法">手で洗顔用の泡を作る方法</a></li>
<li><a href="/89.html" title="洗顔ネットで洗顔用の泡を作る方法">洗顔ネットで洗顔用の泡を作る方法</a></li>
</ul>
</div>
<div class="step">
<h3>泡を顔全体に広げていく</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/05/01.jpg" width="500" height="375" alt="泡を顔全体に広げていきます"></p>
<p>おでこ、鼻、頬、あごの５点置きをしたら次は泡を顔全体に広げ洗顔をしていきましょう。</p>
<h3>あごから頬へクルクル</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/05/02.jpg" width="500" height="375" alt="あごから頬へクルクル"></p>
<h3>鼻筋からオデコへクルクル</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/05/03.jpg" width="500" height="375" alt="鼻筋からオデコへクルクル"></p>
<h3>口の周り・小鼻・鼻筋・目の周りなどの細かい部分は中指を使って洗おう！</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/05/05.jpg" width="500" height="375" alt="口の周り・小鼻・鼻筋・目の周りなどの細かい部分は中指を使って洗おう！"></p>
<p>このとき自分の肌に直接手が触れないように洗うのがコツです。泡をうまく使って丁寧に洗顔することが大事です。泡をうまく使うとお肌に与える刺激が少なくなる♪</p>
</div>
<div class="step">
<h3>洗顔料をお湯ですすごう</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/05/07.jpg" width="500" height="375" alt="洗顔料をお湯ですすぐ"></p>
<p>ぬるま湯（３０～３５℃）で十分にすすぎましょう！ゴシゴシ洗ってはだめですよ。ゴシゴシ洗ったらせっかく泡を使って低刺激で洗っていたのが水の泡。</p>
<p>洗い終わったら今度は冷水で３回ほど洗っておきましょう！こうすることで毛穴を引き締めてくれます。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>キレイなタオルで顔をふく</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/05/08.jpg" width="500" height="375" alt="きれいなタオルでふく"></p>
<p>タオルって実は菌が繁殖しやすいんです。だからタオルの使い回しはあまりオススメできません。その菌が肌荒れの原因を作る可能性があるから。</p>
<p>だからキレイなタオルでふかないといけません。私の場合、顔だけ洗顔する時はいつも洗濯した新しいタオルを使って顔をふく事にしてます。</p>
<h3>ゴシゴシ拭かずおさえるようにして拭く</h3>
<p>ここで顔をゴシゴシふくとお肌の表面が細かく傷ついちゃう。そんな事にならないためにも顔をふくときは、軽くタオルをおさえるようにして拭くのが基本です。</p>
</div>
<p>正しい洗顔をしてから、化粧水をすると効果バツグン。洗顔はとっても大切です。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>手を使った正しい洗顔泡の作り方</title>
		<link>http://roseyou.jp/91.html</link>
		<comments>http://roseyou.jp/91.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 May 2010 13:10:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クレンジング]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://roseyou.jp/?p=91</guid>
		<description><![CDATA[泡立てネットを使わず、手だけを使った泡立て方を紹介します。手で泡立てる方が時間も手間もかかっちゃうけど、一般的には手で泡立てた方がいいみたい。 手で泡立てる時の利点 泡のきめが細かい キメの細かい泡が毛穴の汚]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- 手を使った正しい洗顔泡の作り方 --></p>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/04/06.jpg" width="500" height="375" alt="手を使った正しい洗顔泡の作り方" /></p>
<p>泡立てネットを使わず、手だけを使った泡立て方を紹介します。手で泡立てる方が時間も手間もかかっちゃうけど、一般的には手で泡立てた方がいいみたい。</p>
<div class="step">
<ul class="point">
<li class="title">手で泡立てる時の利点</li>
<li>泡のきめが細かい</li>
<li>キメの細かい泡が毛穴の汚れをより取れやすくする♪</li>
</ul>
<p>そうっ♪手で泡立てると泡立てネットを使った時より、泡のキメが細かるなるみたい。だから毛穴とかの汚れがより取れやすくなるんだってさ。時間のある時は手で泡立てなくちゃね。</p>
</div>
<div class="step">
<dl>
<dt>今回使った石鹸　アルソア</dt>
<dd>
<p>私が<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c22ab12.5b58e43f.0c22ab13.bd1b0b14/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fc-urban%2f667366%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fc-urban%2fi%2f10000585%2f" target="_blank">ココ</a>で買っているこの石鹸、１０年近く愛用してます＾＾なんといっても泡立ちが良くて、ニキビも綺麗に治りました！</p>
<p>香りもよくってわたしの洗顔にかかせないアイテムです。もしよかったら使ってみてください。</p>
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c22ab12.5b58e43f.0c22ab13.bd1b0b14/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fc-urban%2f667366%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fc-urban%2fi%2f10000585%2f" target="_blank"><img alt="石鹸　アルソア" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fc-urban%2fcabinet%2fikou_20100217%2fimg10282724978.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fc-urban%2fcabinet%2fikou_20100217%2fimg10282724978.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a>
</dd>
</dl>
<p>それでは、今回こちらのアルソア石鹸を使って泡立て法を紹介したいと思います♪</p>
</div>
<h2>手を使った洗顔用泡の泡立て方</h2>
<h3>手を清潔に洗っておく</h3>
<div class="step">
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/04/00.jpg" width="500" height="375" alt="手を清潔に洗う" /></p>
<p>洗顔を始める前に手が細菌だらけだとせっかくの洗顔も台無しに・・・指先から手の裏までしっかりと手洗いしておこう！</p>
<p>あと手が汚れていると、泡立ちもわるくなる。手で泡立てる時は手洗い必須ですっ！</p>
</div>
<h3>ぬるま湯で石鹸を泡立てていこう</h3>
<div class="step">
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/04/01.jpg" width="500" height="375" alt="ぬるま湯で泡立てる" /></p>
<p>お湯の温度は（３０℃～３５℃）が理想的＾＾なぜなら水では汚れが落ちにくい、そして石鹸の泡立ちもわるくなります。必ず暖かいお湯を使って石鹸を泡立てよう。</p>
<p>また毛穴を開かせてしっかりと汚れを落とすことが大事☆洗顔前にはお風呂に入ってだとか、蒸しタオルで顔を温めてから洗顔するといいよ。ちなみに４０℃以上のお湯で洗顔すると乾燥の原因になるから注意！</p>
</div>
<h3>洗顔用泡の泡立てスタート</h3>
<div class="step">
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/04/02.jpg" width="500" height="375" alt="指先を使って泡立てていく" /></p>
<p>指先を使ってくるくると泡立てていこう！十分に石鹸がついてないと、泡立ちがわるいから石鹸の泡立ちがわるかったらもう一度石鹸を手につけよう。</p>
</div>
<h3>少しずつお湯を足していく</h3>
<div class="step">
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/04/05.jpg" width="500" height="375" alt="石鹸にお湯をたす" /></p>
<p>最初のまま、手をくるくるさせているだけじゃ実はあまり泡立たないんです。どうやって泡立たせるのかというと、手をある程度くるくるしたら、少しお湯を手に足してあげるんです。そして手でクルクルすると泡立ちがよくなり、これを繰り返していく事でどんどん大きな洗顔用泡が成長していきます。</p>
</div>
<h3>洗顔用の泡をつぶす</h3>
<div class="step">
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/04/07.jpg" width="500" height="375" alt="洗顔用泡をつぶす" /></p>
<p>泡立てができてきたら今度は泡をつぶしていきます！一度潰したら、また泡を集め潰します。これを三回くらい繰り返しましょう。</p>
<div class="point">
<h3>泡をつぶすってどういうこと！？</h3>
<p>せっかくできた泡をなぜつぶすの！？と疑問の方、多いと思います。これは単に泡立てをした泡だと、空気に大きな粒が入っていて皮膚を刺激してしまう原因になってしまうからです。</p>
<p>今回のように潰してあげると、大きな泡が潰れきめの細かい泡(低刺激の泡)ができるんです＾＾</p>
</div>
<p>これで洗顔用の泡の出来上がり</p>
</div>
<h3>きめ細かい洗顔用泡の出来上がりと画像</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/04/09.jpg" width="500" height="375" alt="洗顔用泡の出来上がり" /></p>
<p>手でもちゃんと泡立ちできましたね。これだけ丁寧に石鹸で泡立ちさせると泡の質が全然違う♪</p>
<p>目が細い泡だから、いつもより弾力がある洗顔泡が出来上がります。</p>
<p>なかなか忙しい毎日で、手での洗顔泡を作るのは大変だろうけど、時間のある時だとか、一週間に何回かは手で洗う日というのを作りたいですね。</p>
<p>忙しい時は、泡立てネットを使ってやるのもありです。私もよく泡立てネットを使いますけど★泡立てネットを使った泡立て方は<a href="/89.html" title="泡立てネットを使った正しい泡の立て方">こっち</a>をみてね。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>泡立てネットを使った正しい泡の作り方</title>
		<link>http://roseyou.jp/89.html</link>
		<comments>http://roseyou.jp/89.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 May 2010 05:27:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クレンジング]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://roseyou.jp/?p=89</guid>
		<description><![CDATA[泡立てネットを使った正しい泡の作り方 手で泡立てをするのって意外と時間がかかってしまい忙しい朝なんて泡立ても中途半端になって中途半場な洗顔になりがち。 そんな時は泡立てネットを使ってすると簡単に上質な泡の出]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- 泡立てネットを使った正しい泡の作り方 --></p>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/03/01.jpg" width="500" height="375" alt="泡立てネットを使った泡立てのコツ" /></p>
<ul class="youtube">
<li><a href="http://www.youtube.com/watch?v=KHnGfzzuwak" rel="vidbox" title="泡立てネットを使った正しい泡の作り方">泡立てネットを使った正しい泡の作り方</a></li>
</ul>
<p>手で泡立てをするのって意外と時間がかかってしまい忙しい朝なんて泡立ても中途半端になって中途半場な洗顔になりがち。</p>
<p>そんな時は泡立てネットを使ってすると簡単に上質な泡の出来ちゃいます！これならバッチリ洗顔できるね。</p>
<div class="step">
<ul class="point">
<li class="title">泡立てネットのポイント</li>
<li>泡立てがすぐできる</li>
<li>誰でも簡単に泡がつくれる</li>
<li>でも手でやった方がキメが細かい泡ができる</li>
<li>手でやるのと比べると石鹸の消費が大きい</li>
</ul>
<p>泡立てネットってちょっとしたデメリットもあるけど、それ以上に素早く上質な泡が作れるのは魅力的。泡立てネットって安く売ってるから入手しやすいですね。<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c2575bd.1b29a128.0c2575be.f420b476/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftenbijin%2ffuwaawanet%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftenbijin%2fi%2f10000018%2f" target="_blank">ココ</a>とか送料込みで280円。ちょー激安★では泡立てネットを使った泡立て方法を紹介。</p>
</div>
<h2>泡立てネットを使った正しい泡の作り方</h2>
<h3>泡立てネットをお湯につける</h3>
<div class="step">
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/03/00.jpg" width="500" height="375" alt="泡立てネットをお湯につける" /></p>
<p>お湯の温度は（３０℃～３５℃）が理想的＾＾水では汚れが落ちにくい・・・また毛穴を開かせてしっかりと汚れを落とすことが大事だよ。</p>
<p>ちなみに４０℃以上のお湯で落とすと乾燥の原因に・・・だから熱すぎないお湯を使おうね。</p>
<div class="point">
<h3>洗顔前に手は清潔にしよう</h3>
<p>石鹸を使うから手はきれいになるでしょう♪なんてダメ！洗顔を始める前に手が細菌だらけだとせっかくの洗顔も台無しに・・・指先から手の裏までしっかりと手洗いしてから泡立てを行おう！</p>
</div>
</div>
<h3>泡立てネットで泡をたてる</h3>
<div class="step">
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/03/01.jpg" width="500" height="375" alt="洗顔ネットで泡立て" /></p>
<p>石鹸をネットにからませたら、あとはネットの端からもみこむような感じで泡を立てていくよ。</p>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/03/05.jpg" width="500" height="375" alt="このくらいの泡をたてる" /></p>
<p>洗顔用の泡は多いに越した事はない。泡立てが不十分だとどうしても汚れが取れにくかったりするから画像のように十分に泡立ててあげよう。</p>
<div class="point">
<h3>泡立ちが少ない時は</h3>
<p>石鹸の泡立ちが悪い時は、お湯を足してあげよう。すると泡立がよくなるよ。それでも泡立がわるかったら石鹸をもう一度からませよう。</p>
</div>
</div>
<h3>出来た泡をつぶす</h3>
<div class="step">
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/03/06.jpg" width="500" height="375" alt="泡を潰して決め細やかに" /></p>
<p>『十分泡立ったから、さぁ洗顔♪』じゃなくて、洗顔の前にもう一つ作業があります。</p>
<p>そう上の画像のように、出来た泡を手のひらで潰すんです。これで洗顔ネットでの泡立て完了です。</p>
<div class="point">
<h3>なぜ泡を潰すの？</h3>
<p>このように手のひらで潰してあげると、大きな泡の粒だけがわれてキメの細かい泡が残ります。そうキメが細かいと洗顔で汚れが取れやすくなるんです。キメの細かいを作りたいから最後潰してあげるんです。</p>
</div>
</div>
<h2>泡立てネットで泡立てた泡</h2>
<h3>弾力のある泡の出来上がり</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/03/07.jpg" width="500" height="375" alt="弾力のある泡" /></p>
<p>キメが細かい泡だと、弾力があってモチモチした泡ができます。いい泡を正しく作ってあげる事で初めて毛穴の黒ずみやニキビ、くすみの原因を取り去る事ができるんです。</p>
<p>石鹸とネットを使った泡立て方の方が簡単＆スピーディーに泡立てができますね。でも手で泡立てをした方が石鹸の減りも少なくてすむしキメの細かい泡が作りやすいらしいです。時間がある時はがんばって手で泡立てをしてあげるといいかもね。</p>
<p>ちなみに・・・しっかり泡立てていない→汚れが充分に取り除けないので、毛穴の黒ずみ、皮脂詰まり、ニキビ、くすみの原因になるから注意。あっちなみに洗顔の前にはクレンジングをしてから洗顔をするようにしようね。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>化粧水の正しい使い方</title>
		<link>http://roseyou.jp/87.html</link>
		<comments>http://roseyou.jp/87.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 May 2010 02:24:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お肌の保湿]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://roseyou.jp/?p=87</guid>
		<description><![CDATA[化粧水の正しい使い方 皆さんは、化粧水をどうやって使っていますか？コットン派？ハンド派？一体どっちの方が化粧水の浸透がいいの！？気になりますよね＾＾ 実は化粧水によって、それぞれ浸透しやすい入れ方が違うので]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- 化粧水の正しい使い方 --></p>
<p><img src="/img/skin_care/moisturizing/00/05.jpg" width="500" height="375" alt="化粧水の正しい使い方"></p>
<ul class="youtube">
<li><a href="http://www.youtube.com/watch?v=bMdLZQEdHpc" rel="vidbox" title="化粧水の正しい使い方">化粧水の正しい使い方</a></li>
</ul>
<p>皆さんは、化粧水をどうやって使っていますか？コットン派？ハンド派？一体どっちの方が化粧水の浸透がいいの！？気になりますよね＾＾</p>
<p>実は化粧水によって、それぞれ浸透しやすい入れ方が違うのです。だから化粧水を購入するときは、コットンで化粧水を浸透させるのか、ハンドで入れる方がいいのか販売員にきちんと聞いておきましょう！</p>
<div class="step">
<ul class="point">
<li class="title">化粧水ポイント</li>
<li>コットン用かハンド用か確認する</li>
<li>正しい保湿できれいな肌ができる♪</li>
</ul>
<p>ちなみに、一般的な化粧水であれば、コットンを使っていれた方が均等に入るよ！ただ肌の弱い人の場合、刺激が少ないハンドでいれたほうがいいかもです。</p>
<p>今回簡単ですが『コットンを使った化粧水の使い方』と『ハンドを使った化粧水の使い方』の二つを紹介♪まずはコットンを使った化粧水の使い方からGo！</p>
</div>
<h2>コットンを使った化粧水の入れ方</h2>
<div class="step">
<h3>化粧水でコットンを浸す</h3>
<p><img src="/img/skin_care/moisturizing/00/00.jpg" width="500" height="375" alt="コットンがヒタヒタになるくらい化粧水を浸す"></p>
<p>コットンがひたひたになるくらいたっぷりの化粧水を染み込ませます。ここをケチると効果半減だから化粧水の浸透はちょっと贅沢に♪</p>
</div>
<div class="step">
<h3>化粧水を顔全体に広げる</h3>
<p><img src="/img/skin_care/moisturizing/00/01.jpg" width="500" height="375" alt="化粧水を顔全体に広げる"></p>
<p>化粧水でひたひたになったコットンを顔全体に広げていきましょう。</p>
<p><img src="/img/skin_care/moisturizing/00/03.jpg" width="500" height="375" alt="全体に化粧水を"></p>
<p>あまりゴシゴシふかず、優しく丁寧に化粧水を広げていきます。</p>
<div class="point">
<h3>目元などや鼻のサイドも忘れずに</h3>
<p>目元や鼻の横部分など、細かな部分に化粧水を広げてないって事がよくあります。おでこ、ほっぺだけじゃなく目元など細かな部分も化粧水が入るよう丁寧にやっていこうね。</p>
</div>
</div>
<div class="step">
<h4>下から上にパッティング</h4>
<p><img src="/img/skin_care/moisturizing/00/04.jpg" width="500" height="375" alt="下から上にパッティング"></p>
<p>化粧水を染み込ませたコットンを軽く持ち、下から上に肌を持ち上げるような感覚でパッティングしていきましょう。</p>
<div class="point">
<h3>年齢×2～3のパッティング</h3>
<p>適当にパッティングするんじゃなく、ある程度目安とする回数を数えてやるといいですね。年齢×２～３の回数パッティングを行うとうるおいあふれるみずみずしい肌へ</p>
</div>
<p>手の甲をほおにあて、うるおいチェックしてひんやりしていたら入ったのサインだよ！手の平で押してなじませると更にＯＫ！ここで、触ってみてしっとり感が足りないようだとさらにパッティングをした方がいいかも！</p>
<p>以上が『コットンを使った化粧水の入れ方』、次は手での化粧水の入れ方を紹介。</p>
</div>
<h2>手を使った化粧水の使い方</h2>
<h3>手のひらに化粧水をのせる</h3>
<div class="step">
<p><img src="/img/skin_care/moisturizing/00/05.jpg" width="500" height="375" alt="化粧水を手のひらに10円だまくらいのせる"></p>
<p>手のひらに化粧水をのせます。化粧水の量はというと約10円玉くらいに広がる程度でいいでしょう。</p>
<div class="point">
<h3>手は清潔に！！</h3>
<p>化粧水をする前って、クレンジング、洗顔をしているから手はきれいだと思うけど、きれいじゃない時は必ず手洗いをしてから行おう。手が汚いとバイ菌が顔についてニキビや肌荒れの原因に！？</p>
</div>
</div>
<h3>化粧水を肌にのせていきます</h3>
<div class="step">
<p><img src="/img/skin_care/moisturizing/00/06.jpg" width="500" height="375" alt="中央から外側に顔をマッサージ"></p>
<p>化粧水を両手に広げ化粧水を広げていきます。</p>
<p>矢印のように顔の中央から外側に向かってマッサージしてあげましょう。若干のリフトアップ効果も♪</p>
<p><img src="/img/skin_care/moisturizing/00/07.jpg" width="500" height="375" alt="顔の端までマッサージ"></p>
<p>このようにして、顔の端まで化粧水を広げていきます。これで終わり・・・じゃなくてこの作業を繰返し5回くらいやりましょう。</p>
<p>もう一度、手のひらに化粧水を10円玉くらい広げ、顔の外側に向かって浸透させていきます。回数をこれだけ多くする事で化粧水が十分に肌浸透しプルプルなお肌に。</p>
</div>
<h3>指先で顔をマッサージ</h3>
<div class="step">
<p><img src="/img/skin_care/moisturizing/00/08.jpg" width="500" height="375" alt="ピアノ技法でマッサージ"></p>
<p>化粧水を十分に浸透させたら、次は『ピアノ技法』でマッサージしていきましょう。ピアノ技法とは両指先をピアノを弾くような感覚で肌をマッサージしていく事です。</p>
<p>激しいピアノじゃなくて(笑)、優しくピアノをひく感じでマッサージしていきましょう。こうする事で血行がよくなり血色のよい顔になります。</p>
<p>コットンの時と同様、最後に顔がひんやりしたら化粧水がしっかり入ったOKのサインです。これで手での化粧水の使い方終わり。</p>
</div>
<h2>３７３の化粧水豆知識「肌悩み解消」</h2>
<p>化粧水ってとっても大事なんです！！しっかり保湿することで、薄いシミは消えますし、くすみも消え、白くなります☆</p>
<p>また、ニキビも出来にくくなり、湿疹ができてもすぐ消える健康的な肌へ・・・。ニキビなどは乾燥からくるものが多いためローションパックなど、保湿をしっかりすることが大事です。ニキビ跡も同様、たっぷり保湿をすれば薄くなりますし持続することで消えていきます。</p>
<p>そこで、自分のお肌に合った化粧水選びが大事ですよね＾＾また化粧水の紹介もしていきたいと思うので是非、参考にして頂けるとうれしいです。私の<a href="http://roseyou373.com/" title="メイク日記">ブログ</a>でも紹介していきますのでもし良かったら見てね。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>アイメイクの落し方(クレンジング)</title>
		<link>http://roseyou.jp/86.html</link>
		<comments>http://roseyou.jp/86.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 May 2010 23:54:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クレンジング]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://roseyou.jp/86.html</guid>
		<description><![CDATA[目元のクレンジング方法 目元のクレンジングってみなさんどうしていますか？ 『めんどくさいからアイメイクもファンデーションなどの化粧を全部一緒に落とす』・・・なんて方、多いと思います。 わたしも以前はそうでした]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!--アイメイクの落し方(クレンジング) --></p>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/02/11.jpg" width="500" height="375" alt="目元のクレンジング方法"></p>
<ul class="youtube">
<li><a href="http://www.youtube.com/watch?v=bFIQ6Eu-PdM" rel="vidbox" title="目元のクレンジング方法">目元のクレンジング方法</a></li>
</ul>
<p>目元のクレンジングってみなさんどうしていますか？<br />
『めんどくさいからアイメイクもファンデーションなどの化粧を全部一緒に落とす』・・・なんて方、多いと思います。<br />
わたしも以前はそうでした；汗<br />
でもこれはもう絶対やめてください！！<br />
アイメイクを綺麗に落とさないと近い将来・・・な事が起きるかも！？</p>
<div class="step">
<ul class="point">
<li class="title">アイメイクの弊害</li>
<li>目元のくすみ</li>
<li>目元の肌ムラ</li>
<li>くまのような目元</li>
</ul>
<p>きれいにアイメイクを落とせないとこれらのの原因をつくってしまいます。恐いですよね。<br />
アイメイクってファンデーションよりも、濃い色素が使われているから色素沈着を起こしやすいんですね＾＾；</p>
<p>ということは、アイメイクのノリも悪くなってしまいますよね・・・そうならないように、アイメイクは丁寧にきちんと落としていきましょう！</p>
<p>では目元化粧の落し方を説明しまっす♪</p>
</div>
<h2>目元クレンジングのやり方(方法)</h2>
<div class="step">
<h3>コットン作り</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/02/00.jpg" width="500" height="375" alt="コットン作り"></p>
<p>２枚のウエットコットンを用意します。リムーバーをコットン全体に広がるようにつけましょう。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>コットン作り</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/02/01.jpg" width="500" height="375" alt="コットンを二枚に裂きましょう"></p>
<p>１枚のコットンを２枚になるよう裂いていきましょう。難しそうに見えるかもしれないけど、意外に簡単に裂くことができます。</p>
<div class="point">
<h3>なぜコットンを二つに裂くの？</h3>
<p>ただの節約です(笑)。二枚のコットンを二つに裂けば4枚のコットンができちゃう。美容ってお金がかかるから節約できる時は節約しなきゃね。</p>
</div>
</div>
<div class="step">
<h3>コットンを二つに裂こう</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/02/02.jpg" width="500" height="200" alt="アイメイクを落としていく"></p>
<p>裂いたコットン１枚をまつげの下にあてよう。指二本で両端を当てる感じにすると安定しやすいよ。この時、できる限りまつげの付け根に近づけるといい★</p>
<div class="point">
<h3>何で目元にコットンをあてるの？</h3>
<p>こうすることで、下マスカラ・下ラインにリムーバーを染み込ませ、落としやすくできるからです。もう一枚のコットンで上から拭いてもまつ毛がサンドイッチのような形になりきれいに化粧を落とせるんだな。</p>
</div>
</div>
<div class="step">
<h3>コットンを目元に当てる</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/02/03.jpg" width="500" height="200" alt="眉毛も落とす"></p>
<p>もう１枚の裂いたコットンで眉頭～眉尻に向かってふきとっていこう。毛の流れに沿ってふけば、途中引っかかる事もなくきれいに化粧を落とせます。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>コットンの面を変えてまぶたへ</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/02/05.jpg" width="500" height="200" alt="まぶたから化粧を落とす"></p>
<p>最初は上から下へ次は目頭から目尻方向に向かって落としていこう。マスカラはコットンを四角に折って、その角できちんと落としていこうね。</p>
<p>下にコットンをひいてあるから上から下の順で押し当てるようにして落とそう。（コットンをひくことで汚れが広がらないよ）</p>
<p>目元の皮膚は薄いから丁寧に落とそうね！ゴシゴシばっかりしていると赤くはれちゃう事もあります。優しくふいてあげよう。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>下のアイメイクもきちんとふきとっていこう</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/02/06.jpg" width="500" height="200" alt="目の下のアイメイクを拭き取る"></p>
<p>最初にコットンをひいたのでリムーバーが染み込んでとれやすくなっているはず☆丁寧にまつげについたマスカラをとっていこう。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>コットンの角でマスカラを落とす</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/02/07.jpg" width="500" height="200" alt="角でマスカラを落とす"></p>
<p>下マスカラ、下ラインを四角に折ったコットンの角で丁寧に落としていこう。ある程度マスカラがとれたら下にひいたコットンをとって四角に折り、その角で残った汚れをとっていきます。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>目元に残った汚れ(化粧)は</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/02/08.jpg" width="500" height="200" alt="目元に残った汚れをとる"></p>
<p>特に上まぶたのラインは、際に引くので汚れが残りやすいですよね。そういうときはまぶたを少し引き上げて、コットンの角でふくと化粧を落としやすいよ。</p>
</div>
<div class="step">
<h3>細かい化粧残りは綿棒でやるとGood</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/02/09.jpg" width="500" height="375" alt="細かい汚れは綿棒で"></p>
<p>どうしても目元の狭い隙間には、化粧が残ってしまったりします。どうしてもコットンで取れない時は画像のように綿棒を使おう。</p>
<p>まず綿棒にリムーバーを浸します。</p>
</div>
<h3>細かい部分を綿棒で汚れとり</h3>
<p><img src="/img/skin_care/cleansing/02/10.jpg" width="500" height="200" alt="綿棒でふく"></p>
<p>綿棒で化粧のついている細かいところを優しくなぞろう。すると簡単に目元の化粧がとれます。意外と綿棒って固かったりするのでゴシゴシ注意です。</p>
<p>あんまりぐいぐいやって目に綿棒が入らないよう注意してね。これできれいにアイメイクを落とせました。</p>
<p>これで目元の色素沈着のリスクは少なくなったはず。毎日の事だからする人としない人で将来が違ってくるかも。だからこと美容でできる事はすべてやっておきたいですよね。</p>
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